2017年05月29日

『美少女戦士セーラームーン』原作に忠実なデザインがうれしい“ちびうさ”のお布団カバーセット発売!

1: ほしな ★ 2017/05/24(水) 13:23:32.75 ID:CAP_USER.net

 アニメ『美少女戦士セーラームーン』に登場する“ちびうさ”のお布団カバーをイメージした『美少女戦士セーラームーン ちびうさのお布団カバーセット』(7,020円 税込/送料・手数料別途)が、バンダイが提供するキャラクターファッションサイト“バンコレ!”にて2017年5月24日13:00より販売開始されます。

 本商品は、アニメ『美少女戦士セーラームーン』に登場する“ちびうさ”の、お布団カバーをモチーフにした掛け布団カバーと枕カバーの2点セットです。2016年11月に発売された『うさぎのお布団カバーセット』に続き、寝具シリーズの第2弾となります。

 どちらもパステルブルーの生地に、セーラームーン(月野うさぎ)の“うさぎ”やピンクの“星”、ちびうさのお気に入りアイテム“ルナPボール”を散りばめたポップでキュートなデザイン。掛け布団カバーは大人でも使えるシングルサイズで、サラっとしたポリエステル生地を使用し、ベタつかず、夏場でも寝心地の良い素材です。

 掛け布団カバーと枕カバーのセットなので、お手持ちの敷き布団カバーと組み合わせて、気軽にお部屋の雰囲気をセーラームーン仕様に変えることができます。

商品概要
美少女戦士セーラームーン ちびうさのお布団カバーセット

■価格:7,020円(税込)(送料・手数料別途)
■対象年齢:15才以上
■セット内容:掛け布団カバー、枕カバー
■商品サイズ:
 掛け布団カバー…150×200cm
 枕カバー…43×63cm
■商品素材:
 掛け布団カバー…ポリエステル100%
 枕カバー…側地…ポリエステル100%
■生産国:中国
■販売ルート:バンダイ公式ショッピングサイト“プレミアムバンダイ”、他未定
■販売開始日:2017年5月24日13:00

『美少女戦士セーラームーン ちびうさのお布団カバーセット』商品ページはこちら
http://bandai-fashion.jp/item/item-1000114858/?rt=pr

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http://dengekionline.com/elem/000/001/526/1526199/sailormoon_0524_02_cs1w1_600x600.jpg
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映画「銀魂」のガリガリガ陸遜出演シーンはカット!キャスト差し替えへ

1: 47の素敵な 2017/05/25(木) 17:36:38.09 .net

テレビ東京の定例社長会見が25日、東京・六本木の同局で行われた。

高橋雄一社長(65)は飲酒運転をしたとして道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで逮捕され、釈放されたお笑い芸人のガリガリガリクソン(31)が、
7月14日公開の同社の出資映画「銀魂(ぎんたま)」に出演していることについて聞かれ、「制作パートナーがいるので、うちだけの意向で内容変更については…」と口を濁した。

代わって回答した長田隆編成局長は「(キャストを)差し替えるという方向を聞いている」とし、日比野壇広報部長も「キャストを差し替えて撮影します。
公開日などの変更はありません」と話した。関係者によると、ガリクソンの出演シーンは数カットだったという。

同作は「週刊少年ジャンプ」連載の人気漫画が原作。江戸時代を舞台に万事屋(なんでも屋)の侍が活躍するアクションエンターテインメント。
小栗旬(34)が主演。菅田将暉(24)、橋本環奈(18)、長澤まさみ(29)ら豪華キャストが集結した話題作だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13111415/
2017年5月25日 16時0分 スポーツ報知


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「社畜」が主人公の漫画が増えている理由

1: ののの ★ 2017/05/16(火) 18:23:15.44 ID:CAP_USER.net

現役サラリーマンが読む!仕事漫画 キャリア 2017.5.16 真実 一郎 PRESIDENT Online

いま「サラリーマン漫画」に地殻変動が起きている。『課長 島耕作』のような出世物語が廃れ、『社畜!修羅コーサク』のような「社畜漫画」が増えているのだ。
現役サラリーマンで、『サラリーマン漫画の戦後史』(洋泉社新書y)の著者が、その背景を読み解く――。
漫画に社畜が増えている!
「ノマド」が消えて「社畜」が残った。日本人の働き方を巡る過去5年間の議論を圧縮すると、つまりそういうことになる。

新しい自由な働き方/生き方として提唱されたノマド・ワーキングは、会社にしがみつく不自由なサラリーマン=社畜への強烈なカウンターとして一世を風靡した。
しかしノマドが従来のフリーランサーと大差ないという現実が明らかになるにつれて幻想は剥がれ、ブームは沈静化。ノマドによって掘り起こされてしまったサラリーマンの社畜意識だけが、むき出しになって晒され、ブラックな労働環境の是正が課題として浮かび上がっている、というわけだ。

顕在化した社畜意識は、漫画の世界にひとつのトレンドを生み出した。社畜を主人公とした漫画が目立ち始めているのだ。

サラリーマンを描く漫画は、もう長いこと「島耕作」という圧倒的存在をベンチマークとして、働く喜び、労働のポジティブな側面にフォーカスするものが主流だった。
しかし、島耕作のような安定した老舗大企業での出世物語は、今や共感を得られない。

長時間労働が社会問題化する中で、会社に縛られた非人間的な働き方の是非を問う視点が生み出した、サラリーマン漫画の新しい潮流「社畜漫画」。
その守備範囲はギャグから実録まで幅広い。

島耕作パロディ、『カイジ』スピンオフ……社畜系ギャグ漫画
社蓄漫画として最もスタンスが明快なのが、弘兼憲史も黙認する究極の島耕作パロディとして話題の『社畜!修羅コーサク』(江戸パイン/講談社/2016〜)だ。
若い頃の島耕作に似た主人公が、修羅の国・墓多(はかた)に左遷され、社畜ならではの壮絶な自虐技を駆使してサバイブするという展開は、
さながら島耕作ミーツ北斗の拳。劇画調のシリアスな絵柄が、ギャグの強度に拍車をかけている。



もともと本家の島耕作も「嫌な仕事で偉くなるより、好きな仕事で犬のように働きたいさ」と“畜生志向”を公言する、潜在的な社畜。
しかも部署異動しようが左遷されようが、与えられた仕事は全てクリアして結果的に偉くなるという、究極のファンタジーとしてアイコン化している。
そんな象徴的な存在を茶化し、会社を阿鼻叫喚のディストピアに反転させた修羅コーサクは、島耕作の社畜性をアイロニカルに暴き出している。

既存漫画の登場人物を社畜に見立てたパロディとして、『中間管理録トネガワ』(萩原天晴・他/講談社/2015〜)も挙げておきたい。
福本伸行の代表作『賭博黙示録カイジ』に登場する悪徳企業幹部の利根川を主人公にしたスピンオフで、「このマンガがすごい!2017」のオトコ編1位を受賞するなど、
世間的評価も高い。

利根川は、たとえ休暇中であっても横暴な会長の無理難題に応えなければならず、一方で気まぐれな部下たちからの信頼を得るために四苦八苦する。
本編では憎々しく君臨した大幹部も、裏側から見ればブラック企業の歯車、過重労働の中間管理職だったという悲喜劇が、悪魔的なギャグに昇華されている。
『カイジ』本編では、利根川はパワハラどころではない悲惨な体罰を受けて失脚してしまうので、そうなる前になんとか転職してほしくなる。

社畜ギャグ漫画には『社畜と幽霊』(日日ねるこ/集英社/2016〜)のような変わり種もある。オフィスで深夜まで残業する主人公に対し、
女の幽霊が身の毛もよだつ嫌がらせを執拗に繰り返す。仕事に集中したい主人公は幽霊を無視したり逆切れしたりして、やがて二人の間に奇妙な連帯感が生まれ始める。
幽霊はまるで仕事中にかまってほしがるペットのようで、孤独な深夜オフィスに癒しを提供する存在に見えてくる。

http://president.ismcdn.jp/mwimgs/1/5/250/img_154777451fb00feac3ae709e849d0bf727498.jpg
『社畜!修羅コーサク』(江戸パイン/講談社)

http://president.jp/articles/-/22024


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2017年05月28日

広瀬アリス:声優初挑戦も演技に苦労 「落ち込みすぎて大反省会」

1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/05/17(水) 18:58:56.77 ID:CAP_USER9.net

 女優の広瀬アリスさんが17日、東京都内で開かれた映画「パワーレンジャー」(ディーン・イズラライト監督)の公開アフレコに登場した。同作の日本語吹き替え版で声優に初挑戦した広瀬さんは、アニメ好きを指摘されると「そうなんですよ」と笑いながら、「声だけ(の演技)というのは大変で、初日は落ち込みすぎて、家で大反省会をした」と明かしていた。

 ヒロイン・キンバリーの声を演じる広瀬さんは、「兄がいるので、小さいころから戦隊ものを見ていた。初めての声のお仕事だったので、もう不安しかなかった」と明かしながら、「大反省会」について聞かれると「アニメを(いつも)見て、声優さんの感じを知っているつもりだったので。全然『ダメだ、ダメだ』と思いながらやっていた」と振り返っていた。

 またプロバスケットリーグ・Bリーグの「アルバルク東京」の田中大貴選手との交際が報じられている広瀬さんは、退出のタイミングで報道陣から「交際は順調ですか?」と質問されるも、笑顔を崩さず無言で会場を後にした。この日の公開アフレコには、広瀬さんのほかに、勝地涼さん、お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太さんも出席した。

 映画は、英語版「スーパー戦隊シリーズ」として米国などで人気のドラマのハリウッドリブート作。小さな町、エンジェル・グローブでありふれた日々を過ごすジェイソン、キンバリー、ビリー、トリニー、ザックという普通の若者たちが、運命に導かれるように出会い、やがて来る脅威に立ち向かうための“新たな力”を手にする……という内容。日本では7月15日に公開される。

2017年05月17日
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電子版で変わり行く、マンガの買い方・売り方

1: ののの ★ 2017/05/16(火) 19:04:13.58 ID:CAP_USER.net

海老原昭 [2017/05/14]
1 コミックの伸びは電子版のおかげ
電子書籍と紙の書籍の間には何らかの関係性があるのだろうか。LINEが先月開催したプレスセミナー「スマートフォン時代におけるマンガ市場の最新動向について」で、
興味深い事実が提示された。

LINEマンガは4周年、最大級のプラットフォームに

まずはLINEの森啓執行役員より、出版業界全体とマンガ販売の最新状況が発表された。出版業界は全体的に売上が落ちている中、コ
ミックは順調に売上を伸ばしており、その内訳をみると、電子コミックが大きく貢献しているというのだ。


http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/14/manga/images/001.jpg
(出版物の販売金額は微減だが、コミックに限れば紙と電子を合計した販売金額は右肩上がりに伸びている)

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(コミック市場を紙と電子で分けてみると、紙のコミックの売上は減少傾向にあるが、電子コミックがそのぶんをカバーするように伸びている)

http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/14/manga/images/003.jpg
(読書時の媒体別に分けてみると、紙の書籍は微減だが、スマートフォンを使ってコミックを読む層はかなりの勢いで伸びてきている)

LINEがマクロミルに委託した調査によると、新しいマンガ作品に触れる経路として「書店」が49%と依然として強いものの、
「スマホマンガアプリ」が44%と接近しているという。かつてマンガ作品は書店店頭や雑誌などを介して紹介され、広がっていったが、
最近は雑誌の代わりにスマホ用のマンガアプリがその役割を果たしつつある、と言っていいだろう。

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(写真が見づらくて恐縮だが、左から書店、スマホマンガアプリ、SNS、クチコミ、コンビニ、ニュースアプリ、マンガ雑誌……と続く。
雑誌がもはや新しいマンガを知る窓口になり得ていないというのはちょっとした驚きだ)

http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/14/manga/


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アニメ「聖地巡礼」ブーム再燃 大手旅行会社も再び参戦

1: ののの ★ 2017/05/18(木) 21:19:58.56 ID:CAP_USER.net

森田岳穂2017年5月18日09時38分

近畿日本ツーリストが鬼怒川で実施したツアー。温泉街が若い女性であふれた(栃木県日光市、同社提供)
(ソースに画像あり)

 話題のアニメにちなんだ地域への旅行ツアーを、大手旅行会社が次々と売り出している。アニメの舞台やゆかりの地を訪ねる「聖地巡礼」ブームに注目。
旅行会社ならではの企画力で独自の「聖地」も提案し、個人旅行とはひと味違う魅力を打ち出そうとしている。

 近畿日本ツーリスト(KNT)は4月下旬から、高校生のアイドルグループが、学校などで起こる様々なトラブルを乗り越えながら成功を目指す
アニメ「MARGINAL#4 KISSから創造(つく)るBig Bang」のツアーを募集中だ。
行き先は、山梨県の「河口湖オルゴールの森美術館」。アニメの舞台ではないが、洋風のおしゃれな雰囲気が「音楽という共通点があり、
ヨーロッパ風の庭園などが中性的でイケメンな登場人物たちのイメージとも合う」とアニメ制作者側も了承した。
館内ではアニメで使われる曲のオルゴールをつくれる。登場人物の独自のセリフを聞ける催しが目玉で、「デート気分が味わえる」(広報)。

 ツアーは6月末まで随時実施。東京から1泊2日(朝食付き)の場合、1人の参加だと約4万4千円から。これまでの申込件数は目標を上回っているという。

 昨年は、イケメン高校生が怪人たちから地球を守りつつ、学園生活を楽しむアニメ「美男高校地球防衛部LOVE!LOVE!」の舞台とファンの間で言われている
群馬・伊香保温泉へのツアーも実施した。今年3月から続編として、主要な登場人物の「鬼怒川熱史」にちなみ、
栃木・鬼怒川温泉へのツアーを実施。現地に登場人物5人の等身大パネルも置き、記念写真目当ての若い女性に人気だという。

 JTBも昨年、高校生の自転車競技を描いたマンガ「弱虫ペダル」の映画版の舞台になった熊本を訪れるツアーを実施した。
今後も「複数の企画を検討中」(広報)だという。

 「聖地巡礼」の本格化は10年ほど前。旅行会社もアニメの舞台やイベント会場を回るツアーを企画したが、集客に苦しんだ。
インターネットでの宿泊予約が普及し、個人旅行が定着していたからだ。

 昨年のアニメ映画「君の名は。」のヒットで、「聖地巡礼」ブームは再燃している。奈良県立大の岡本健准教授(観光社会学)は
「旅行会社は、アニメファンは一部だけとみていたが、市場の広がりに気づき、本格的に付加価値をつけたツアーをようやく組み始めた」とみる。(森田岳穂)

http://www.asahi.com/articles/ASK584V38K58ULFA015.html


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2017年05月27日

福原遥 まいんちゃんを超えたい プリキュアで見せる確かな成長

1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/05/19(金) 17:47:21.70 ID:CAP_USER9.net

 「アニメ研究部」今回のインタビューは2月からテレビ朝日系で放送されているプリキュアシリーズ最新作「キラキラ☆プリキュアアラモード」で「有栖川ひまり/キュアカスタード」を演じている福原遥さん(18)。女優としても活躍する彼女に声優としてキャラに込めた思いなどを語ってもらいました。

 福原といえば「まいんちゃん」という印象の人も多いと思う。2009年から4年間、NHK教育(現Eテレ)で放送された児童向け料理番組「クッキンアイドル アイ!マイ!まいん!」でアニメパートの主人公・柊まいんの声を担当し、スタジオで料理をする実写パートにも柊まいんとして出演。「その時から声優にすごく興味があって、またやってみたいと思っていました。出演が決まった時はすごくうれしかったです」。

 プリキュアシリーズ第1弾「ふたりはプリキュア」の放送が始まったのは04年。当時5歳で、「大好きでずっと見ていました。オーディションを受けている時から感動していて、まさか自分がプリキュアになるなんてびっくりです」。声優としてこれまでに出演したのは「アイ!マイ!まいん」「なめこ〜せかいのともだち〜」など。いずれも児童向け番組だっただけに、出てみたいアニメ作品として胸に抱いていたのが「まさしくそれがプリキュアだったんです」。

 演じている有栖川ひまりは、スイーツが大好きでスイーツの事を話し出したら止まらないキャラ。その一方、それ以外では臆病で人付き合いが苦手な女の子。「最初はハキハキとしゃべっていたんですけど、ひまりちゃんの映像や写真をたくさんもらううちに“恥ずかしがりで緊張しやすい女の子なんだ”と思って、か細い声をかなり意識して出しています」。

 初出演時は10歳だった「アイ!マイ!まいん!」の頃とは、アフレコに臨む姿勢も違う。「あの頃はキャラの口にせりふを合わせることで精一杯でした。周りの声優さんを手本にするような余裕もなかった。今は役の魅力をどれだけ出せるかを考えて、演技にちょっと遊びを入れてみたり、他の声優さんの演技を見て研究しています」。仕事の合間を縫って、声優スクールにも通っているという。

>>2以降に続きます

[ 2017年5月19日 10:00 ]
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/19/kiji/20170519s00041000138000c.html
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/19/jpeg/20170519s00041000137000p_view.jpg


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3DCGアニメが熱い! 近未来SFコミック『BLAME!』や、『バイオ』、『ゴジラ』などのCG映画が続々公開予定

1: MacaronCino ★@\(^o^)/ 2017/05/19(金) 23:13:24.99 ID:CAP_USER9.net

今更ながらに、昨今のCG映像技術の発展には目を見張るものがあるが、そのことを改めて強く意識せざるを得ないほど優れたCGアニメーション映画が5月にお目見えする。

  まずは5月20日に公開される『BLAME!(ブラム)』。
https://movie-dmenu.info/wp-content/uploads/2017/05/blame01.jpg
 これは『シドニアの騎士』で知られる弐瓶勉の同名デビュー・コミックが原作で、本作では弐瓶自らが総監修したオリジナル・エピソードを披露している。
テクノロジーの暴走によって、人類が“違法居住者”として機械に駆逐されていく未来社会を舞台に、世界を正常化する鍵と言われる“ネット端末遺伝子”の探索者・霧亥(キリイ)の旅と戦いを描く。

 本作は3DCGセル・ルックで制作されているのが特徴だ。3DCGセル・ルックとは、CG技術を駆使してセル画で描かれたアニメのような肌触りを持つ映像を具現化したもの。
本作を見て驚かされるのが、画面構図の中でどこから光が差し、どこが明るく暗くなるかといった実写映画さながらの照明効果がもたらされていることだ。
 これによって画の陰影はもとよりバトル・シーンのダイナミズムなども増大。これは瀬下寛之監督がもともと『河童』『大日本人』など実写作品のCGクリエイトを多数手がけてきている才人で
あることとも無縁ではないだろう。さらに今後は、今年11月に公開されるゴジラシリーズ初のアニメーション映画『GODZILLA』を静野孔文と共同で監督することも明らかになっている。


  一方、実写さながらのリアル・タッチで描かれる3DCG作品は、5月27日公開『バイオハザード:ヴェンデッタ』を強くお勧めしたい。
https://movie-dmenu.info/wp-content/uploads/2017/05/bio01.jpg
 ご存知世界的に大ヒットしたホラー・サバイバル・ゲームを基に繰り広げられるフルCG長編アニメ映画シリーズの第3弾だ。今回は『呪怨』シリーズの清水崇監督を
製作総指揮に迎えていることもあってか、従来のものよりもかなり怖く惨酷で、特に前半は初めてゲームをプレイしたときのようなドキドキ感が蘇ったほど。
 中盤から後半にかけてのアクション・シーンの見せ場は、実写版シリーズに勝るとも劣らないクオリティ(というか、面白さで言えば、断然こちらが勝っていると個人的には思う)。

 日本国内でアニメーションが初めて製作されてから今年で100周年。
正直、これから日本のアニメはどれだけ躍進していくのか、少なくとも世界トップクラスを保持することだけは確実な、そんな勢いを、今、感じられてならないのである。
https://movie-dmenu.info/wp-content/uploads/2017/05/3dcg_00.jpg

以下全文は引用先で:dmenu映画 文=増當竜也/Avanti Press
https://movie.smt.docomo.ne.jp/article/1071503/

・動画 劇場アニメ『BLAME!(ブラム)』本予告
https://www.youtube.com/watch?v=bGGN8n5rQJY


・動画 『バイオハザード:ヴェンデッタ』新予告編
https://www.youtube.com/watch?v=FxWh169nV5E



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