2017年11月29日

「斉木楠雄のΨ難」第2期に喜多村英梨、褐色の巨乳ギャル・相ト命役で

1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/11/21(火) 08:37:04.06 ID:CAP_USER.net

2017年11月20日 15:36

麻生周一原作によるテレビアニメ「斉木楠雄のΨ難」第2期に、相ト命(あいうらみこと)役で喜多村英梨が出演することが明らかになった。

相ト命は転校生として、主人公・斉木楠雄のクラスにやってくる金髪で褐色肌の巨乳ギャル。見かけとは裏腹に、人の発するオーラを占うことができる超能力者という役どころだ。
ギャル語満載のキャラクターを演じることになった喜多村は、「ギャル役という個性が強いキャラクターを担当できる責任感に、今から感動と緊張感で震え上がっております…!!!」とコメントを寄せている。

「斉木楠雄のΨ難」は、ありとあらゆる超能力を持って生まれた高校生の斉木楠雄を主人公に据え、彼が通う高校の個性的な仲間たちとの日々を描く学園ギャグ。
原作は週刊少年ジャンプ(集英社)にて連載中で、現在は山崎賢人主演による実写映画が公開されている。アニメ第1期は2016年7月から12月にかけてオンエアされ、2期は2018年1月にスタートする。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

http://natalie.mu/comic/news/257505


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「おそ松さん」2期ED「レッツゴー!ムッツゴー!〜6色の虹〜」のMV

1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/11/20(月) 17:41:26.41 ID:CAP_USER.net

1966年生まれのアーティスト総勢27名の超豪華な顔ぶれが並ぶROOTS66 Party with 松野家6兄弟のTVアニメ「おそ松さん」第2期エンディングテーマ「レッツゴー!ムッツゴー!〜6色の虹〜」のミュージックビデオ2種類が公開された。


早松66は、宮田和弥さん、大槻ケンヂさん、中川敬さん、増子直純さん、田島貴男さん、斉藤和義さん、渡辺美里さんは歌唱を担当。


遅松66はスガ シカオさん、ABEDONさん、伊藤ふみおさん、吉井和哉さん、八熊慎一さん、トータス松本さん、斉藤由貴さんが歌唱を担当する。

合いの手を松野おそ松(CV:櫻井孝宏さん)、松野カラ松(CV:中村悠一さん)、松野チョロ松(CV:神谷浩史さん)、松野一松(CV:福山潤さん)、松野十四松(CV:小野大輔さん) 松野トド松(CV:入野自由さん)が担当する。


ミュージックビデオのフルVer.は12月6日に発売される「レッツゴー! ムッツゴー! ~6色の虹~*CD+DVD」に収録される。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

http://www.ota-suke.jp/news/205787
(C)赤塚不二夫/おそ松さん製作委員会
2017年11月16日 18:34


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自由にポーズ付けした3DCGキャラを3Dプリント! ボクセル変換ツール「TAMATSUKURI Engine」12月末頃に無償公開

1: 芹沢健吉 ★ 2017/11/16(木) 23:55:42.60 ID:CAP_USER.net

PANORA:http://panora.tokyo/44742/

http://panora.tokyo/wp-content/uploads/2017/11/tamatsukuri.jpg
そむにうむ@森山弘樹氏は、10月28日に開催された「2017 JapanVR Fest開発者会」にて講演も行ったボクセル3Dプリント変換ツール「TAMATSUKURI Engine(仮称)」について、12月末頃にリリース予定であることを発表した。

第1弾公開の具体的な日程としては、12月29日より開催のコミックマーケット93会期付近を予定しているとのこと。
同氏は29日(金)に東123地区・東ク18aに 「東天満Unity研究会」として参加予定だ。

同ツールは、自由にポーズ付けしたVRなどのゲーム用3DCGキャラクターを3Dプリンターでフルカラー出力できるというもの。

VRから3Dプリンターに出力することを目標に開発を進めていた「TAMATSUKURI Engine(仮称)」を3年の歳月をかけて改良し、実用化の目処が立ったとのこと。

実験的に使用した「Mikulus風アペミクさん」の3Dプリンター出力には、大量の断面画像PNGファイルをボクセル(3次元画像などに使用される単位)に変換する方法を採っており、このプログラムをブラッシュアップしたものを無償公開するとしている。

尚、プログラムはWindows専用の実行ファイルとなっている。
また、同時にUnityで3DCGキャラクターモデルを連続断面画像PNG化するAssetプラグインおよびソースも無償公開する予定だ。
https://twitter.com/Somnium/status/930606697290244096

前述の「Mikulus風アペミクさん」は、ボクセルポリゴン変換アルゴリズムによって、2048×2048×2048=8ギガボクセルの空間を用いて生成。
総ポリゴン数は1000万ポリゴンで、これをフルカラー3Dプリンター出力対応ファイルであるPLY形式に変換している。

今後は、出力精度の向上、(出力のした際の)薄い部分の自動補完機能の実装、Unreal Engine 4(UE4)などへの対応を予定。
また、VRプログラムへの組み込みを検討したい人には積極的に技術支援を行うほか、他ボクセルモデリングツールとの連携も検討しているとのこと。

「TAMATSUKURI Engine(仮称)」について、さらに詳しく知りたい人は、「2017 JapanVR Fest開発者会」登壇時にそむにうむ@森山弘樹氏が使用したスライドの内容を公開しているので、目を通してみてはいかがだろうか。
https://twitter.com/Somnium/status/930536589729529856
https://docs.google.com/presentation/d/e/2PACX-1vQfxnE0_1CHlumzloF-gIv-uXarb5yGhARlD8bkksGGzMJ0TxD1I4JmKIuCIw019dKCFnRAgArCpfNs/pub?start=true&loop=false&delayms=3000#slide=id.p


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posted by まだおっち at 10:00 | Comment(0) | 漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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