2019年02月08日

「ドラゴンボール超 ブロリー」 世界累計興収1億ドル突破 シリーズ最高記録も樹立

1: ばーど ★ 2019/02/05(火) 18:19:37.79 ID:rRdkCe879.net

鳥山明さんのマンガが原作の人気アニメ「ドラゴンボール」の20作目となる劇場版アニメ「ドラゴンボール超(スーパー) ブロリー」(長峯達也監督)が、3日までの世界累計興行収入で1億ドルを突破したことが、分かった。

 国内では公開から53日間で累計300万9730人を動員し、38億9556万9200円の興行収入を記録。前作の「ドラゴンボールZ 復活の『F』」(2015年)の最終興行収入と動員を超え、シリーズ最高記録を樹立した。

 劇場版最新作は、テレビアニメ「ドラゴンボール超」に続くエピソードで、原作者の鳥山さんが脚本とキャラクターデザインも手がけた。人気キャラクターのブロリーが、孫悟空の前に立ちはだかり、サイヤ人の歴史も描かれている。

2019年02月05日
https://mantan-web.jp/article/20190205dog00m200003000c.html
https://storage.mantan-web.jp/images/2019/02/05/20190205dog00m200003000c/001_size6.jpg


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posted by まだおっち at 22:00 | Comment(0) | ドラゴンボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2019年01月26日

映画ドラゴンボール復刻BDが返金対応へ。原版のとおり収録の説明にもかかわらず「中指立て」シーンを修正していたとして東映公式が謝罪

1: 名無し募集中。。。 2019/01/25(金) 19:57:28.98 0.net

人気アニメ「ドラゴンボール」の復刻版ブルーレイ・ディスク(BD)で、「原版のとおり収録」との説明にもかかわらず
映像が修正されていたとして、東映ビデオが2019年1月25日、公式サイトで謝罪した。

東映ビデオは「確認が疎か」になったとして返金対応するという。

同作品は、1986〜1996年の期間に公開された映画「ドラゴンボールZ」シリーズの復刻版だ。東映ビデオが18年11月2日から発売している。

だが、登場人物の「トランクス」が中指を立てる原作のシーンが、復刻版では握りこぶしになっている――。
一般のツイッターユーザーが「修正」を指摘すると、投稿は広く拡散。ファンらから「また表現の自由が一つ失われた」「買おうと思ってたけど本当残念」といった声が寄せられていた。

J-CASTニュース編集部で映像を確認すると、「超戦士撃破!!勝つのはオレだ」「復活のフュージョン!!悟空とベジータ」の2作品で、
「トランクス」と「ゴジータ(フュージョン失敗)」の中指シーンが3か所修正されていた。

ブルーレイのパッケージには、「この作品には、映像、台詞の一部に、現在では不適当と思われる表現もありますが、
作品の歴史的価値を重視し、現存する原版のとおり収録してあります。ご了承ください」との注記がある。

東映ビデオは発表で、上記の3か所を「皆様により楽しんでいただけるように、また、子どもへ与える影響にも配慮」したうえで修正したという。

しかし、「ジャケットの記載内容の確認が疎かとなり」、ジャケットの記載が事実と異なってしまったとした。

東映ビデオは、対象となった作品『DRAGON BALL THE MOVIES Blu-ray#06』の購入者には返金に応じるといい、公式サイトで案内している。
https://www.j-cast.com/assets_c/2019/01/news_20190125172324-thumb-645xauto-151498.jpg
https://www.j-cast.com/2019/01/25348892.html


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posted by まだおっち at 15:47 | Comment(0) | ドラゴンボール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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