2014年12月11日

ぬ〜べ〜に鶴瓶!丸山に電話し談判「さんまが出たならオレもや」

1 名前:TwilightSparkle ★@\(^o^)/[] 投稿日:2014/12/06(土) 16:38:06.37 ID:???0.net
[ 2014年12月6日 06:00 ]

 関ジャニ∞の丸山隆平(31)が主演する日本テレビの連続ドラマ「地獄先生ぬ〜べ〜」(土曜後9・00)の最終回(13日)に、
タレントの笑福亭鶴瓶(62)がゲスト出演する。子供に慕われる教師だが、実は妖怪だったという役どころ。ラストを飾る妖怪だけにビジュアルや存在感は強烈になりそうだ。

 出演のきっかけは鶴瓶から丸山への“直電話”。先月22日の第7話に妖怪役で出演した明石家さんま(59)が情報番組で「オレの知ってる妖怪は鶴瓶や」と発言。
これを聞いた鶴瓶が「さんまが出たんならオレも出してくれ」と熱望した。

 丸山が電話の内容を番組プロデューサーに伝え、鶴瓶の出演が実現。2人は番組共演を機に約2年前から親交がある。
(記事の続きや関連情報はリンク先で)

引用元:スポニチ Sponichi Annex http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/12/06/kiji/K20141206009410610.html
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2014年11月17日

明石家さんまが7年ぶりの連ドラ出演、22日放送「地獄先生ぬ〜べ〜」で最恐の妖怪「怪人赤マント・通称A」に

1 名前:かばほ〜るφ ★@\(^o^)/[sageteoff] 投稿日:2014/11/15(土) 07:43:50.08 ID:???0.net
明石家さんま、7年ぶり連ドラで「これが最後」 実写『ぬ〜べ〜』で最恐妖怪に!

お笑いタレントの明石家さんま(59)が、22日放送の日本テレビ系連続ドラマ『地獄先生ぬ〜べ〜』
(毎週土曜 後9:00)にゲスト出演することが14日、わかった。原作漫画でも“トラウマ回”と
称されるほどの最恐の妖怪『怪人赤マント・通称A』役を演じ、普段の“お笑い怪獣”とは真逆の
恐ろしい姿で主人公の高校教師・鵺野鳴介ことぬ〜べ〜(関ジャニ∞・丸山隆平)を絶体絶命の事態に陥れる。
さんまにとって『ハタチの恋人』(2007・TBS系)以来7年ぶりとなる連ドラ出演に
「これがおそらくドラマは最後の出演やと思う。でも嫌やなぁ〜。遺作『地獄先生ぬ〜べ〜』って…(笑)」
とユーモアたっぷりにコメントしている。

今回のオファーは、10月12日放送の『行列のできる法律相談所2時間スペシャル さんまVS怒れる美女軍団 
第7弾』(NTV系)でぬ〜べ〜の同僚・リツコ先生役の桐谷美玲から出演を懇願されたさんまが
「出っちゃおっか、出っちゃおっかな♪」と快諾したことがきっかけで実現。
「(怪人赤マントを)どう演じよかなあ?無難にオーソドックスにやるのか、それともオモシロくやっても、
それが逆に怖く見えればそれもアリやろ。…ブラックデビルをちょこっと感じさせるのはどうや(笑)?」
と役作りにも意欲的だった。

撮影では、役柄の不気味な姿とは裏腹に現場を盛り上げたさんまは、ぬ〜べ〜のトレードマーク
“鬼の手”にも興味津々。「お前、その手どないしたん?大丈夫か?病院いった方がええよ〜」
のボケに丸山が「これ治らないんですよ〜。悪霊退治するまでは…」と返すと
「偉いっ!お前、ちゃんとノッてくれたね!」と、すっかり和やかなムードに。

「『もうドラマは二度と出ない!』と思ってたのに君(桐谷)のせいや〜。俺は“陽気な貞子”で
出るつもりやったんやで。テレビの画面から出ようか出まいか…ってやりたかったんや。
こんなん着せられて出るとは思ってなかったから〜」と軽口を叩きつつも、
演技を監督から褒められると「レギュラーになれるかな(笑)?」と終始、上機嫌だった。

今回、“俳優”さんまと初共演した丸山は「現場を盛り上げる技を教えていただきましたし、
ドラマの後半に向けて大きなエールをいただいて『まだまだ頑張らないと!』という気持ちになりました」
と背筋を正し、「改めて偉大さを感じました。振り切ったお芝居もさすがでしたね!」と感激。
桐谷も「台本通りに演じられているだけなのに、現場が一気にさんまさん色に染まっていくというか…
とにかく何もかもがすごかったです」と圧倒されていた。

第7話では相手の夢を支配し、現実の肉体をも傷つけていく伝説の妖怪『怪人赤マント・通称A』に
取り憑かれたぬ〜べ〜が、鬼の手の封印も解けず大ピンチに。丸山は「さんまさんが演じられた
“怪人赤マント”の奇妙な世界と生死を賭けたぬ〜べ〜の闘いに、ぜひ注目してください」とアピールしている。

ORICON STYLE http://www.oricon.co.jp/news/2044543/full/
ドラマ『地獄先生ぬ〜べ〜』に“妖怪・怪人赤マント”役(右・原作画)で出演する明石家さんま
http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20141115/2044543_201411150899919001415998847c.jpg
明石家さんま(右)と出演者の(左から)桐谷美玲、速水もこみち
http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20141115/2044543_201411150900474001415998847c.jpg
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http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20141115/2044543_201411150900847001415998847c.jpg
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2014年11月08日

『ぬ〜べ〜』アンチに、プロデューサー反論「ネットと関係なく純粋に観る視聴者は違う」→また炎上

1 名前:Egg ★@\(^o^)/ ©2ch.net[sageteoff] 投稿日:2014/11/05(水) 09:53:37.37 ID:???0.net
ネット上で酷評が相次いでいる連続ドラマ『地獄先生ぬ〜べ〜』(日本テレビ系)だが、プロデューサーの発言が物議を醸している。

同ドラマは、物語の舞台を原作通りの小学校ではなく、高校に変更。日本古来の妖怪・雪女を、元KARAの知英(ジヨン)が韓国語なまりの日本語で演じ、
巨乳のヒロインをスレンダーな桐谷美玲が演じるなど、原作ファンから反感を買っている。

また、番組公式掲示板の“縦読み”が話題に。視聴者から投稿された横書きのコメントを縦に読むと、「うちきり待機じよんおろせ」「うんこドラま」
「ゆきめがブス過ぎ」「これだから3次元は嫌い死ね」といった揶揄が出現。一見すると「面白かったです」「次回も期待してます」といった言葉が並んでいるため、
スタッフも気付かず公開してしまったようだ。

視聴率も1ケタまで落ち込み、数字・評判共に窮地に立たされている『ぬ〜べ〜』。制作側も酷評を大いに気にしているようで、
今月2日放送の特番タイトルは、『地獄先生ぬ〜べ〜炎上上等! 全ては妖怪のしわざだから、この際、徹底的に予習復習SP』(後に変更)という、炎上を意識したものであった。

 さらに先月25日放送分では、関ジャニ∞・丸山隆平演じる主人公・ぬ〜べ〜が、生徒たちに「インターネットなんて狭い世界でコソコソしてないで、
言いたいことがあるなら大きな声で、言葉で伝えろ。なんの意味もないことつぶやいたり、一体なにがそんなに面白いんだ?」と説くシーンが登場。
「視聴者に向けたメッセージでは?」と話題になった。

 日テレの戸田一也プロデューサーは、一部メディアの取材に対し、「原作をそのまま焼き直して実写化することが、正義だとは思いません」
「いろいろなキャラクターのビジュアルは変更して原作通りではないですが、キャラクターの根本となる“精神性”だけは守っています」などとコメント。

 また、「ネットの評判と、ネットと関係なく純粋に観る視聴者のお子さん、お母さんでは反応が違う」と説明。
あたかも“視聴者は、ネットの評判に左右されている”というような口ぶりに、ネット上では、「酷評をネットのせいにするな」「ドラマとして、普通につまらないだけ」と、反論が相次いでいる。

「『ぬ〜べ〜』の脚本は、子どもに大人気の『妖怪ウォッチ』に便乗した小ネタが盛り込まれるなど、放送が始まってみると、想像以上に子ども寄りの作風だった。
しかし、舞台が小学校から高校に変更されたことや、関係者が『妖怪版GTOを作りたい』などと発言していたことから、そのことが原作ファンにうまく伝わらなかった。
最初から子ども向けであることを打ち出すか、もう少し大人が楽しめる脚本にすれば、ここまでバッシングされることはなかったのでは?」(芸能ライター)

 『ぬ〜べ〜』が振るわないのは、制作側の問題か? はたまた、ネットの風評被害なのだろうか……?

http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20141105_593981
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